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今までのコミケンフォーラムの内容

第1回コミケンフォーラム
2004年3月7日(日)県立桜ヶ丘養護学校                         実行委員長 久保 宏記氏

基調講演
「こころのかけはし」                      (株)ラボテック 吉村 隆樹氏

《事例発表》
「意思伝達装置の円滑な導入について」「在宅療養での思い」  佐賀県西有田町在住 池田 竜一氏
「難病コーディネーターの役割」     長崎県医療連絡協議会 難病医療専門員 吉川 恵子氏
「ボランティアと学生が連携したADL患者の支援事例            長崎大学工学部 石松 隆和氏
「ALS患者の療養支援への取り組み」                              西彼保健所 田中 貴美子氏
「目の動きで行うコミュニケーションエイド『アイコントローラー』の開発事例」
長崎県工業技術センター 高見 修氏
「養護学校でのコミュニケーションエイドの活用(紹介)」       長崎県野崎養護学校 鶴 宣彦氏

コミュニケーションエイド体験コーナー

(広告スポンサー)
パソボラ・こころのかけはし、ファンコム、徳永装器研究所


第2回コミケンフォーラム
2005年3月13日(日)ながさき看護センター                         実行委員長 遠藤 茂氏

基調講演
「北九州市におけるコミュニケーション支援の現状について」
北九州コミュニケーション研究会会員 立目 章氏

《事例発表》
「神経難病患者のコミュニケーション機器利用状況について」長崎神経医療センター 鶴田 真由美氏
「学校生活を楽しく、豊かに?養護学校におけるコミュニケーションエイドの活用?」
北九州養護学校 赤瀬 理恵氏
地域で行った意思伝達支援の取り組み               長崎大学工学部 石松 隆和氏
意思伝達装置を使用しているケースの紹介                        田平在住 長崎市内在住(2名)

コミュニケーションエイド体験コーナー、タッチスイッチ実技指導

(広告スポンサー)
城南電器工業所、藤沢薬品工業、フジ・レスピロニクス、徳永装器研究所、テクノスジャパン


第3回コミケンフォーラム
2005年11月6日(日)独立行政法人 国立病院機構 長崎病院        実行委員長 田中 成和氏

特別講演
「ITの活用による障害者の社会参加」NPO法人 佐賀ひこばえ 井手 将文氏

《事例発表》
「身の回りの道具で作れる難病患者用スイッチの提供」  佐世保工業高等専門学校 三橋 和彦氏
「本校における自立活動の指導?コミュニケーションを拡げるために?」
県立長崎養護学校 西村 大介氏
「重度障害者のための意思伝達の試み」             長崎大学工学部 石松 隆和氏
「ALS患者のコミュニケーション?外出時の対応とこれまでの変遷?」
長崎神経医療センター 植田 友貴氏
「私にとってパソコンは」                                  佐賀県西有田町在住 池田 竜一氏

活動紹介
「病気と家族と社会と」                        日本ALS協会長崎支部設立準備会 泉 清隆氏

コミュニケーションエイド体験コーナー、タッチスイッチ実技指導

(広告スポンサー)
城南電器工業所、長崎北病院、富士医科精器、九州教具、リハテック・F、パシフィックサプライ、フジ・レスピロニクス、長崎かなえ


第4回コミケンフォーラム
2006年10月1日(日)佐世保工業高等専門学校                     実行委員長 三橋 和彦氏

特別講演
「コミュニケーションの距離感」                            佐世保高専 田崎 弘章氏

《体験発表・パネルディスカション》
「在宅介護で抱える問題」                                佐賀県西有田町在住 池田 みどり氏
「リハビリの重要性と訓練法について」                              言語聴覚士 白垣 充子氏
「ノンテクコミュニケーション支援について」        福祉工房かずかずわぁーくす 松島 和仁氏
「コミュニケーション・エイドの工夫」                           長崎大学工学部 石松 隆和氏

《分科会》
?コミュニケーションエイド体験コーナー 
?タッチスイッチ実技指導 
?身近な100円ショップの用具を使った、手軽な意思伝達用具の作り方「手作り文字盤を作ってみよう」

(広告スポンサー)
城南電器工業所、長崎北病院、富士医科精器、九州教具、リハテック・F、フジ・レスピロニクス、長崎かなえ、NEC、帝人在宅医療、佐世保介護用品福祉機器展示センター、しまだ福祉用具研


第5回コミケンフォーラム
2007年9月30日(日)島原市有明町総合文化会館「グリーンウェーブ」実行委員長 久保 宏記氏

特別講演
「コミュニケーションの重要性について」    長崎大学医学部保健学科教授 松阪 誠應氏

《事例発表》
「妻を介護して」                                                  島原市在住 高木 水清氏
「肢体不自由のある子どもへのコミュニケーションの指導について」
長崎県立川棚養護学校 菅原 憲氏、吉川 透氏
「難病医療連絡協議会の現状について」  長崎県医療連絡協議会 難病医療専門員 前川 巳津代氏

体験コーナー紹介、コミュニケーションエイド体験コーナー、一般展示コーナー

(広告スポンサー)
城南電器工業所、富士医科精器、九州教具、リハテック・F、フジ・レスピロニクス、長崎かなえ、NEC


第6回コミケンフォーラム
2008年10月5日(日)東彼杵町総合会館              実行委員長 福留 隆泰氏

特別講演
「視線入力システムによるコミュニケーション支援」 佐賀大学理工学部知能情報教授 新井 康平氏

《事例発表》
「介護者のストレスとその対処法」             佐賀県西有田町在住 池田 みどり氏
「コミュニケーション機器の使用状況」           長崎神経医療センター 植田 友貴氏
「子どもたちの自立とコミュニケーション」    長崎大学教育学部附属特別支援学校 遠藤 茂氏
体験コーナー紹介、コミュニケーションエイド体験コーナー、一般展示コーナー



第7回コミケンフォーラム

2009年10月11日(日)長崎大学 文教キャンパス中部講堂      実行委員長 石松 隆和氏

特別講演
「みんなと同じようにPC操作をしたい。その実現にむけて」   できマウス製作者 町田 健治氏

《事例報告》
「風の丘からのありがとう(ALSとともに私らしく)」  長崎ALS協会 長崎支部長 熊脇 幾子氏
熊脇さんが作詞をされ、わたぼうしコンサート入賞曲「いつも笑顔で」を披露
「障害を持ってイキイキと生きる」         お笑いコンビ 三浦 廣高氏&石松 隆和氏
「Hearty Ladderとの出会い(?9分割パネル活用について?)」ウエスレヤン大学 中川 拓也氏

体験コーナー紹介、コミュニケーションエイド体験コーナー、作品展示コーナー

(広告スポンサー)
長崎北病院、富士医科精器、九州教具、リハテック・F、フジ・レスピロニクス、長崎かなえ、NEC、徳永装器研究所


第8回コミケンフォーラム
2010年11月7日(日)長崎国際大学       実行委員長 遠藤 茂氏

特別講演「『自分でできる』環境づくりを通して学んだこと
?セルフイニシアティブで育つ自己効力感」
北九州市立八幡西特別支援学校 教諭 本田 誠三先生

《事例報告》
『コミュニケーションのための外出』平戸在住 ALS患者 石田 光代(てるよ)

『外出支援のための心構えと注意すること』平戸市民病院 理学療法士 大石 典史

『重度・重複児A君のよりよい対人関係を築くための指導
ーテレビ電話を使っての自立活動「ハッピーすごろくトーキング」の実践」』ー
長崎県桜ヶ丘特別支援学校 教諭 松尾 昭彦

体験コーナー紹介、コミュニケーションエイド体験コーナー、作品展示コーナー

(広告スポンサー)
有限会社トーコー、アイフルケア、フィリップス・レスピロニクス合同会社、九州教具、徳永装器研究所、貴田神経内科・呼吸器科・内科病院、長崎北病院、長崎かなえ、NEC、富士医科精器、リハテック・F (順不同)

アンケート結果

第9回コミケンフォーラム
2011年9月25日(日)島原市有明文化会館『グリーンウェーブ』       実行委員長 浜町義孝

特別講演「介護福祉機器のものづくりと自動吸引器の開発ものがたり」
(株)徳永装器研究所
代表取締役 徳永修一 先生

《 シンポジウム》
~コミュニケーションエイドがつなぐ絆~

<シンポジスト> 植田友貴 長崎川棚医療センター 作業療法士
西田美穂 長崎川棚医療センター ソーシャルワーカー
立川栄八郎 日本ALS 協会長崎県支部 副支部長
<司会> 濱町義孝 貴田神経内科・呼吸器科・内科病院 理学療法士

《ワークショップ》
 Hearty Ladder パソボラこころのかけはし 吉村隆樹
 レッツチャット パナソニックヘルスケア 松尾光晴
 息鳥 Techfirm 遠藤徳之


《ランチョンセミナー》

『レッツ書字 ~伝えたいこと~』
貴田神経内科・呼吸器科・内科病院 作業療法士 川原亜理沙
作業療法士 荒平望

『支援機器を積極的に活用する姿を目指した自立活動の指導
タブレット型コンピューターipad を通して?』
長崎県桜ヶ丘特別支援学校 高橋俊行

『子育てとおっとー7 つの宝ー 著者 石田光代』の紹介
(有)リハテック・F 隈元博栄


体験コーナー紹介、コミュニケーションエイド体験コーナー、作品展示コーナー

《広告スポンサー》
フィリップス・レスピロニクス合同会社、九州教具、徳永装器研究所、貴田神経内科・呼吸器科・内科病院、長崎かなえ、富士医科精器、リハテック・F、NPO法人しまばら、Day service咲楽、有限会社 くわの木、杉永ストア、旭化成ファーマ株式会社、星野建設株式会社 (順不同)




第10回コミケンフォーラム
2012年9月16日(日)県立諫早東特別支援学校                         実行委員長 隈元 博栄

基調講演
特別講演『みんなそのままで素敵』        石川県 特別支援学校教諭 山元加津子 先生

事例発表
 『大村の福祉用具スーパーユーザの紹介』        長崎大学工学部 学部長 石松隆和

 『HeartyLadder の9分割入力を使って』          パソボラ こころのかけはし 新立成幸・吉村隆樹

 『コミュニケーションツールとしてのipad の可能性』         貴田神経内科・呼吸器科・内科病院  作業療法士 荒平望・久松由依



第11回コミケンフォーラム
2013年9月15日(日)国立病院機構長崎病院                         実行委員長 田中成和

特別講演
『入力スイッチの開発とフィッティングのポイント』    川村義肢株式会社  日向野和夫先生

事例発表

マイボイスの紹介       パソボラこころのかけはし

iPadを活用したコミュニケーション  西九州大学 リハビリテーション学部 植田友貴

ALS 患者への重度意思伝達装置の導入について 国立病院機構大牟田病院 作業療法士  菊池慎介
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